実印とは?/印鑑・はんこのお役立ち情報が満載!【印鑑・はんこ 購入ガイド】

印鑑・はんこ 購入ガイド


▼ 印鑑・はんこ 購入ガイド
ハンコのお役立ち情報

  印鑑の種類
  印鑑の重要性
  はんこを紛失したとき
  はんこお手入れ
  実印とは
  実印の変更について
  ゴム印の種類
  オリジナルゴム印について
  シャチハタの種類
  オリジナルシャチハタとは
  チタン印鑑とは?
  チタン印鑑を選ぶ理由
  表札の種類
  表札の書体

当サイトはヤフー登録サイトです
YAHOO登録サイト
当サイトは
ヤフーカテゴリ登録サイトです。

商品別専門店はこちらから!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  印鑑
  印鑑・シャチハタ
  印鑑・はんこ情報
  ゴム印
  チタン印鑑
  水晶印鑑
  象牙印鑑

 印鑑・はんこ 購入ガイド > 実印とは?

                    実印とは?                   

実印は、「クルマを買うとき」や「家のローンを組むとき」など、あなたの人生において
大きな契約を結ぶときに必要になるハンコです。
ではなぜそんな大きな契約をするときに、実印が必要なのでしょう?
それは、「本人の意思をもって、間違いなく本人によってその契約が結ばれた」
ことを証明し、契約における当の本人の責任を明らかにするためです。

このコーナーでは、そもそも実印とはどんなハンコなのか、という基本的なポイントから
わかりやすくご説明させていただきます!
どうか実印に対する理解を深めて、大切な管理を心がけましょう!

■実印とは?

実印は、市区町村役場に登録したハンコで、法的な効力を持ちます。
さまざまな契約時に証明書とともに実印を用いることで、
実印は、”あなたがあなたであること”の証明となります。
実印と証明書があれば、第三者でもあなたになりすまし、あなたの知らないところで
重大な契約を次々と結んでいくこともできてしまいます。
実印は、あなたの権利や財産を守る、とても大切なハンコといえますので、
絶対に管理には十分に注意し、紛失や盗難の被害に遭うことのないようにしてください。
もし紛失や盗難の被害に遭ってしまったときは、はんこを紛失したときのページを
ご参照して、一刻も速く対処しましょう。
実印の用途は、婚姻届、不動産の購入、各種ローンの設定、保険加入、海外旅行の準備、
遺産の相続といった、重要な契約時に使用します。


⇒ 知っ得!【実印とは? 001】 実印には手彫り仕上げ印鑑を
実印は、「あなたがあなたであること」を証明することで、
あなたの大切な財産を守る、いわばあなたの「ID」。
だから当然、実印には、「同じもの」があってはいけません。
「機械彫り」や「手仕上げ」といった、版下作成から彫刻までを
コンピューターで行った実印は、いとも簡単に同型印(=全く同じ印影の実印)が
できてしまいます。これでは、実印としての意味がありません。
また100円ショップなどでよく売られている三文判のハンコも、全く同じ印影のハンコが
大量生産されていますので、これもまた実印としての意味を持ちません。
当店では、「熟練職人の美しい手書き文字」+「熟練職人の手彫り仕上げ」で
しっかり丁寧に、「あなただけのはんこ」をお作りしています。
だから、たとえ同姓同名であっても、二つと同じ実印はできません。
まさに、あなただけのために作られた、熟練職人のオーダーメイド。
当店は、本当にハンコとしての価値のある、世界にひとつだけの実印をお届けします。

世界にひとつ、手彫り仕上げの実印はこちらから。

●実印 登録の手続きについて

■実印 登録する場所

 ・住民登録をしている市区町村役場

■実印 登録のときに準備するもの

 ・実印 として登録するハンコ
 ・免許証やパスポートなどの身分証明
 ・実印 登録費用(200円〜300円程度)

⇒ 知っ得!【実印とは? 002】 実印 登録ができない印鑑とは
以下のようなハンコは、実印として登録できませんので注意しましょう。
 ・印影の1辺の長さが8ミリ未満のもの。
 ・印影の1辺の長さが25ミリ以上のもの。
 ・ゴムやプラスチックなど、変形しやすい材質のもの。
 ・枠が欠けたり、摩耗してきれいになつ印できないもの。
 ・戸籍上の姓名またはそのいずれかで彫刻されたものではないもの。
 ・機械彫りやそれに準ずる、同じ印影が存在するハンコ。(三文判を含む)

これらは、実印として登録できませんので注意しましょう。

■実印 登録の手順について

1.住民登録している市区町村役場へ、実印として登録するハンコを持参し、
  備え付けの登録申請書に必要事項を記入し、実印として登録するハンコとともに、
  窓口に提出します。

2.申請が済むと、実印が登録されます。
  実印 登録が完了すると、窓口で「印鑑 登録証」というカードが交付されます。
  このカードさえ持参すれば、登録している実印がなくても、
  各種契約時など必要なときに、証明書を発行してもらうことができます。
  
⇒ 知っ得!【実印とは? 003】 印鑑 証明書の交付について
「印鑑 証明書」とは、「その書類に押された実印が、間違いなく本人の
実印であること」を証明するものです。
登録証を持参すれば、例え代理人であっても、委任状なしで
証明書の交付を受けることができます。
ただしその場合、登録者の住所・氏名・生年月日が必要となります。
このため、登録証のカードは、住所や氏名・生年月日がわかるもの
(免許証や保険証など)とは一緒に保管しないように注意しましょう。


はんこのお手入れ 【印鑑・はんこ 購入ガイド】
▼ 直営の商品別専門店です!どの商品も、メーカー直販ならではのディスカウント価格でご提供!よろしければどうぞ ▼
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
印鑑印鑑・シャチハタ印鑑・はんこゴム印チタン印鑑水晶印鑑象牙印鑑実印シャチハタ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・